The last week had been heart breaking. Saying goodbye to all my students, seeing them break into tears, breaking into tears myself...
I made a total mess of myself in all my schools. Especially so in my JHS. Since it was my last school, I thought I would be ok after all the mess I made in elementary school. But that was a big mistake. When my principal talked about me in front of the whole school, I started crying (with mucus flowing out of my nose) even before my speech. Then during my speech, I was in a total mess. Since I didn't bring any tissue papers with me, I had to clean myself on my trousers. And the same hands shook my students' hands as they handed me the message boards and flowers they prepared. *buries face in hands*
I don't know if it's Japan, or maybe it's just inaka (rural)... the people here are so "real". It's just really easy to put your heart and soul into your relationship with them. Because they show you everything of themselves, you also return it. In the past year, I've built relationships so deeply with my students and friends that I would have never imagined possible a year ago. Leaving them is painful. It literally feels like a part of my heart was torn apart. I have never felt so attached to anything in my life. But now, I feel that the 96 students I have in my JHS are a vital part of my life that the thought of not being able to grow with them anymore is unbearable.
Thank you Japan, thank you Takayama. Thank you for the best year of my life.
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I attach my speech for my JHS students:
皆さんこんにちは、
今まで、ありがとうございました。本当に短い一年間でしたが、一生忘れない、私の人生で最高な一年だと思います。おかげさまで、本当に沢山すばらしい思い出を作りました。
初めて日本に来たとき、本当に沢山不安がありました。しかし、初めて学校に来たとき、皆さんは大きい声で、元気に挨拶してくれました。本当にいい学校に来ることができて良かったな~と思いました。清見中の皆さんは本当にいい生徒たちです。短い一年でしたが、皆さんのつがらしい姿を沢山心に残りました。体育祭、音楽祭、福祉体験、ふるさと祭り、文化祭、最近の市中体連大会でも、皆さんは勉強以外に沢山な活動があります。皆さんは本当にいつも頑張っているなぁと思います。皆さんの姿を見ると、自分ももっと頑張りましょうと思います。皆さんから、沢山の元気をいただきました。ありがとうございました。
そして、皆さんのことを見て良いなぁと思うことがあります。それは皆さんは保育園からずっと一緒な仲間がいることです。皆さんは学習の中で、生活の中で、いつもお互いのことを見守って、お互いに助けあっています。自分にもこんな仲間がいるといいなぁ~と思いました。今の皆さんには分からないかもしれないですが、そのような仲間ができるのは、たぶん今しかないです。だから、皆はその仲間たちを大事にしてください。もっとやさしくしてください。
これから、私はもう皆さんと一緒に勉強することができなくなります。皆さんとお別れするのは辛いです。皆さんの元気な笑顔が見れなくなることは、寂しいです。でも、遠くシンガポールにいても、皆さんのことをずっと心のなかで思っています。皆さんのことを一生忘れないです。いつか、また会えたら、英語で話しましょう!
私はシンガポールに帰ったら、科学者になるために大学院に入ります。私は小学校の頃から、医者になりたいと思いました。人が好きですから、人の命を守るために医者になりたいです。でも、結局大学校の医学部に入れませんでした。でも、人の命を守るための夢をあきらめたくないです。科学者になると、病気になった人のために新しい薬や治療方法を探すことができます。それで,科学者になりたいのです。
本当にもう一年でもいい、皆と一緒にいたいです。皆さんと離れることはとっても辛いです。でも、夢もあきらめたくないです。悩んで悩んで、辛いですが、やっぱりシンガポールに帰って、夢のためにがんばりたいと思います。
これから、皆さんもそれぞれ、自分がやりたいこと、つまり自分の夢を探してください。そして、その夢を叶えるように、一生懸命に頑張ってください。皆さんと話す時、よく聞いたことは__になりたいです、でも難しいから、いいです。でも、何のことでも、一生懸命やってみないと、分からないです。本当にできるかどうかは分からないですが、一生懸命で努力したことがあれば、後は後悔しないだろう。
一緒に頑張りましょう。お元気でね~また、色々ありがとうございました。
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May I never forget to do what I asked my students to do as I struggle in the years to come through life.
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